カレンダー
最新記事
カテゴリー
リンク
| 日々を綴る別名無法地帯。本館別館共有日記
ef-a tale of memories.
というアニメで 広野くんとみやこが くっつきやがりました あああああわたしみやこ嫌い!なんで景とくっつかなかったんだよ広野! うわーうわー最悪、最悪の展開でありますたいちょー いやまぁね、ヒロインだったからさ、広野くんとくっつくとは思ってましたけど! 別に京介×景とかも大好きなんでいいんですけど! あーでもやだわたしみやこが嫌いですはい でも多分腐女子になる前かなりたての頃なら景が嫌いだと言っていたと思う そう思うと心中複雑だったりするわけですが、でもみやこは嫌い 自分で「だってわたし最悪だし!」とか言っちゃってますがその通り 普通ならそこで「ぜんぜんさいあくなんかじゃないよ!」とか言うべきところなんでしょうが私はそうはいかねぇ ヒロインて普通さ、ちょっと性格に難アリでも主人公との関係性とか掛け合いとかで緩和されるじゃないですか 奴にはそれが ない! 勝手に踏み込んで勝手に入れ込んで勝手に出て行って勝手に喚き散らしてるだけじゃねぇか 必死で広野との関係を守ろうと頑張ってた景の方が好きだよ いやあのね、これは多分に私の好みが含まれてるんだ うん まず第一に私は面倒な女は大嫌いだ たとえどんな過去があろうとも笑って必死で周りと一緒になって何かをしようとする子が大好きだ もしくは心も表情も失くして独りで生きていくと覚悟している子が大好きだ みやこは違う 逃げてばかりで求めてばかりで面倒なことこの上ない 手を差し伸べたらすぐに縋ってくるような子は嫌いなの 警戒して遠慮して疑って嫌悪して、それでも差し出される手に警戒心剥き出しで少し触れてくるくらいがいいの 信用したら後は真っ逆さま、な女は面倒だから嫌い というか楽しくない あれだ、ツンデレというより人間不信気味な子の方が好きなんだ それを上辺だけ取り繕うか全てを拒絶するかに二分した子が好きなわけです だからみやこは嫌い あれは拒絶ではなく逃げだ 拒絶というのは立ち向かうことも含まれてると思うのだが、みやこは立ち向かうというより誰かに構ってもらえるのを待ってる感じ だから嫌なんだ あれでせめて不思議ちゃんキャラとかだったら許せたんだが…うーん みやこの性格であれは私の許容範囲外です どうせなら広野と初対面の時のあの不思議ちゃんっぽい感じで貫き通してくれたらよかったのだけれど とにかくあれは許せないんだ… まぁそこだけ納得いかないがこのアニメ自体は好きです 次は千尋と蓮冶くん(高城さん!)だけど… この二人ほんとどうなるのかな…蓮冶くんがんばれまじがんばれ この子たちは普通に好きだよ 千尋は好きだよ あああ気になるorz PR 携帯でもやしもんの蛍沢とかぐだぐだ漁ってたんですが
やっぱ姐御すごいなー結構上位にいるよ んでまぁ、漁ってると自分で書きたくなるのが二次創作者の性ですがな(性ではない 蛍沢、と言いたいところだが菌視点な沢木です むしろ蛍沢←菌(えええ アニメの方しか見てないんで原作の方はわからんですが、やり尽くされてる春祭後 待ち受けがもろに蛍沢なあれです 興味のある方は続きからどぞ 何故かわかりませんがやたらともやしもんの蛍沢を漁りまくってます…orz
べ、別にそこまで好きなわけじゃないんだけど! だってほら、沢木が阪口で蛍が斎賀さんだからさ…ごにょごにょ 斎賀さん×阪口に萌えてるなんてそんなこと そんなこと…! というか蛍がやばいんだって あの子は謎すぎる ゴスロリになった理由とかなんとかやばすぎる 結論だけ述べると沢木が悪いのよね あの天然め! よく狂気的に描かれる蛍の心情がすごく好きです 沢木が大好きなんだねぇ蛍は 妄想がとまらない(…) えーまぁもやしもんは置いといて ちょっと愚痴愚痴言わせてください もーほんと自分でも嫌になるんですがこーゆうとこで吐き出すのが癖になると吐き出さなきゃやってらんないわけです 弱いというより自分への言い訳も罵倒も確立して自覚できるからいいんだよね 別に鬱なわけじゃないよ苦しいだけだよ えくすぱんしょん
見た よ 号泣 しましたが なにか ああもうやっぱ好きだなぁこの作品! いろんな想いが詰まってて、いろんな考えがあって、いいところも悪いところもあって、それでも譲れないもの、譲りたくないもの、認めたい認められないもの、無力な自分、歯痒さ、人間てこんなにも賢くて愚かで、だからこそ悲しくて うう、もう、なんかなんか、なんかもうやだ… これだけ壮大で悲哀で優しくて美しい物語が存在することに嫉妬 やり切れなさがないところがすごい憎い 完結しない、未来へ続く物語 ブルーがそうしたように、ジョミーもキースでさえも 納得したとは言わないけれど、やり切れない歯痒さの残らないひどく美しい物語だなぁと思う 美しいからこそ内に秘めたものが悲しいんだよ 物語が壮大で優しければそれだけ美しく悲しくて ああもう私の貧相な語彙では表しきれませんことよ! なんていうことを再認識した上で いや、すごかった うん えくすぱんしょんというだけあるよ 演じた声優さん方のそれぞれのキャラに対する想いとか作品に対する見方とかが聞けてすごいよかった やっぱり演じた人は違うなぁ ただ見てるだけのテレビのこちら側とは違うよね、やっぱ えっとちょっと疑問だったのが、やっぱりシロエかな ほんの数シーンしか出てない上に麻里奈さんいないじゃないか ジャケットにシロエがいる意味はいずこ… でもシロエと言えばあれかな、ナスカのミュウたちと同様、物語の中のやり切れない部分だよね まぁやり切れないというよりなんつうか、それそのものが既にひとつの物語というか シロエに関しては理不尽にもジョミーを罵りたいです 最後に気付いてあげられたのならどうして、と でもキースにとってのシロエはずっと残るものであって、キースの根源というか人格を形成した重要な位置ではあるのですからその点ではキースにとってあの完結の仕方はよかったのかも知れないけれど よかった、と言い切れない 撃つしかなかったとしてもどうして撃ったと罵りたい それがすごく理不尽だってわかっているけれども シロエには死んで欲しくなかった 生きて欲しいと同義にして欲しくはないんだが、死んで欲しくはなかった 多分、キースが『殺した』のが嫌だったんだろうな 終わり方が綺麗で、綺麗すぎてすごくいや でもそれが綺麗だからこそ機械の申し子でありえるキース・アニアンなのであって、それを責めることはできないのでしょうな 割り切るわけじゃないけど、そこがこの物語のすごいところだよなぁ 納得できないわけじゃない、やり切れないわけじゃない だけどどうにもならない歯痒さがあるというか ………あああシロエ、お星様になんかならないで…orz なんかシロエの話になってしまった ええとえくすぱんしょんの話ですよね、はい 特典映像、だったかな ブルーの 『全国ロードショー』「おお!?て、え、20XX年て何年ですか」『希望!』「はあ!?」 というひとり突っ込みをやらかした(…) なんなんだあれー。笑 あーでもやって欲しい、かも ブルーの人気にあやかった、みたいな印象を持たれるのはすごく不本意ではありますが でもな、オリジナルだとしてもちょっと見たいなぁブルーの過去 いっそ竹宮先生が脚本とはいかなくてもプロット組んでくれたらいいのに んー…、でもこれが実際に実現したら私はたぶん「ブルーの人気にあやかったな」とか思う な だってあれだけブルーが持ってったじゃねぇかよアニメ…嫌いじゃないけどさ 皮肉であって嫌味ではないよ 愛があればこそだよ悪しからず とりあえず視聴直後の感想だーっとお送り致しました なんかだいぶ寄り道したけれども。笑 もうちょっと落ち着いたらまたなにかぐだぐだ言い始めるかもしれんです さーていろいろ不安定すぎる現実に戻るぞー(…) 改めて読み返してみるとわたし気持ち悪いな本気で
鬱すぎてモチベーション見失ってる気がするよ あーでもね、ほんと高城さん好きです…ほんとごめん あなたがマツカでよかったほんとよかったありがとう マツカが好きすぎる所為で高城さんも好きなのかも知れない でも好きですごめんほんとごめんまじごめん ところで 12月27日はキースあにゃんの誕生日らしいです(あにゃん違う ぶっちゃけ知らなかった!(殴 こーゆうところでキースとマツカに対する愛の差を感じていただけたら幸いです(…) だって私は本来マツカ愛なのでありキースはおまけですもの マツカを語る上で欠かせないってだけでキースその人に対する愛ってあんまな…い、よ ごめん マツカが絡むと憎らしいしほんと煮ても焼いても食えない奴だキース・アニアン でもあれだよね、『地球へ…』という作品の中で一番可哀相な人だよね でも可哀相に見えないからどうしようもないよねこの人 マツカが苦労するわけだ アニテラだと完全に悪役だし…まったく青爺もといブルー様がほんと全部持ってっちゃったよなぁアニメの方 見えない苦痛という深層心理的な痛みならキースの方が適役かと…それを見てる方が読み取れるかどうかは問題だけれど やっぱりミュウの長として苦労するジョミーの方が見てて分かり易いもんな… ほんととことん可哀相な人だなキース・アニアン お前にマツカがいてほんとよかったと思うよ ……くそ、すっげえ羨ましい(…) ああそういえば 某日本ホモ協会(それ違う)だったかなにかで地球温暖化とかについてやってたんですが 地球の現状にすごく絶望した なんだこれ マザーコンピュータとかそんなピンポイントな話はとりあえずファンタジーとして置いておくとしても『地球にとって人間は害虫だ』的な考えはこれから本気で謳歌され始めるかも知れない でもそうなったとして人間が宇宙に進出しても、果たして人類は地球に戻れるんだろうか… 地球の浄化が済むのってほんと気が遠くなるほど長い年月が必要みたいですけど それこそうん万年とか掛かりそう 太陽が消滅しない保証はどこにもないよ… ひとりひとりが気をつけて、とか言うけどそれを実行してる奴が果たしてどれだけいるのだろうか 偉そうなこと言ってる私も完璧に気をつけているとは言えないもの…自身に実害がないと人間て甘いものよね あああやっぱり地球はダメなのか…やはり人間は害虫なのか ミュウだとかなんとか、悲しい生き物が生まれなければいい 地球への話をしてるとさ 竹宮惠子先生の作品が読みたくなる…お金ないお 斎賀さんがすごく羨ましい私も欲しいよ竹宮先生の本全部!泣 くそー、くそー…!斎賀さんなんか大好きなんだからな!(なにこいつ ニコ動でBLCDとか漁ってくる(死ねばいい
Powered by 忍者ブログ
Design by まめの
Copyright c [ 時計塔の中心で鋼への愛を叫ぶ! ] All Rights Reserved. http://clockalchemist.blog.shinobi.jp/ 忍者ブログ | [PR] |