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| 日々を綴る別名無法地帯。本館別館共有日記
どーも、つまんない日常送ってます君波です
つまんないけど刺激があるよりマシか…(年寄りかおまえは 先月末から今月初めにかけて発売日がいろいろありまして 買い込んだはいいのですが読む速度が追いついてねぇ… しかも知人が本を貸してくださりやがりまして らき☆すた をいまさらながら読んでます かがみとつかさが杏と椋に見える(← いちお借りたからには返すために先に読んでます だから買ったものにまだ手がつけられな…orz 黒執事とか!一緒に宣伝されてたからつい買ってしまった鳥籠学級とか! こないだD灰も買ったし鹿住さんの新刊も読めてない…うう はやく読みたい でも本は学校で読んでるのでおうち帰るとアニメ見てます ああ…なんかすげぇオタクライフ!(← ていうかはやく手持ちの本読み終えて図書館でニック・シャドウの真夜中の図書館を借りてきたいんですが あれすげぇ読みたいのね たぶん児童文学書だと思うからあると思うんだ図書館に すげぇ楽しみ!(…) それにしてもお金がないです 7月のアリプロ新譜と8月の禁書は買えるくらいの金はあるが それを買ったら無一文だぞっつー残金 どうしよう 7月や8月に新刊が出ないわけがない(収集してるものが多すぎる いちお夏休みも学童でバイトするつもりだけども うーん…受験生だしな バイトするの気が引けるっつーか本屋さんは基本的に高校生不可だしな 卒業するまでは、と思ってるんだけども 短期でどこかやろうかしら… でもバイトに時間を割いたらアニメを見ている暇がなくn(だめだこいつ 最近やたらと目が疲れます 前髪が長くなってきた所為かと思って数日前に切ったのだけどもちっともよくならん いよいよ失明の危機かわたし(シャレになんねぇ なんか瞳孔が常に薄暗いとこにいるみたいに開いてる感覚すんのね 病気とかだったらどうしましょう ああ目が痛い PR どうもお久しぶりです
最近どうにも日記を書く気力さえ湧きません 不安定な自分を持て余すってこういうことか…みたいな アリプロを冒涜するような発言をして申し訳ないです 学校とかはちゃんと行ってるんですが 行きたくないとも特に思ったりしてないんですが いくら理屈を捏ねれども学校に行く意味とかが見出せません わたしいま本を読みに学校行ってる(授業そっちのけ 将来のためとか勉学を身に付けるためとか集団生活とか常識とかを学べというのはわかるのですが 専門学校があるように、ひとつのことに集中しない学校になんの意味があるのかと 毎日が茫洋と緩慢に飽和して過ぎていくことに疑問を持つ今日この頃 やりがいのある仕事につくか行きたい学科のある大学へはやく行きたい …ああ、たぶんわたしはなにか目的が欲しい 生きる意味も目的も理由もいくらあっても足りない貪欲 醜いわね いいえそれこそ人間というものかしら なにもない自分に恐れ蹲って泣く日々なんて欲しくないんだわ ふぅ… だめだな、傲慢だ 恵まれた環境に生まれた人間の その日を生きることに必死な人々からしたら 嘲笑されそうなほど 劣悪な環境に生まれた人からしたら 激怒されてしまいそうなほど 王族には王族ゆえの苦労があるという傲慢と似てる 恵まれたところにいるのだから最大限の努力をすべきだわ、と 憤慨していたわたしがとても遠い 努力とか一生懸命とか どうしても嘲ってしまういまのわたしには きっとなにか間違えたんだわ 退廃的とは違いますことよ 目指したって耽美を演じることは生身の人間にはむずかしいこと 近づこうとしないわたしには無理なこと 数年前のわたしなら きっかけさえあればきっと死ぬことができた いまは無理ね 死ぬことができない すごく悔しい 生きることへの執着はないけれど 死ぬことへの執着はないわ それがとても悔しい 死ねたらいいのに 手を伸ばしても泣き崩れてもなにに縋ろうとも声が嗄れるほど叫んでも絶望に打ち拉がれても助けなんてこないのに どうしてか 死んでしまえと思えない 悔しいよね 楽な道を選ぼうとしない自分がひどく 滑稽に思えてしまう そうやって正しい人を嘲笑って生きていくんだわわたし なにがそんなに後ろめたいのかしらね どうにも 今更ながら不安定で申し訳ないです 久しぶりにカラオケでも行って思い切り歌ったら気分晴れるかしら… 誰かお付き合い願えない? さすがにひとりで赴く勇気は ございませんことよ…ふふふ ああわたし なんてうざったい! 時折くるナルシスノワールブーム
不意に聴きたくなります…なんの呪いだ 某ニコニコで見てると「ホモって言うな」とか「BLって言うな」とか「腐女子うぜぇ」とか まぁいろいろ コメント叩かれてるのですが どれも正解だと思うのよわたし ホモだっていうのもBLだっていうのも、そうじゃなくて耽美だ!って主張したいのも もちろん腐女子がうざいのはこれまた仕方のないことでして。笑 どれも間違ってはいないと思うんだ でも人の感性はそれぞれだってよく言いますし わたしとしてはこの曲って耽美とか同性愛とかじゃなくて、どちらかといえば「背徳の愛」がテーマなんじゃないかなと 「神に背いた愛の報いだと」ってあたりが 儚さと罪深さとそれ故の美しさ、というか それを「恋をした妹」の目線で物悲しく表現されてるから余計にこう、ね(ね、って言われても あーうん やっぱりこうでなくちゃと思うんだ耽美って 風木に並ぶ耽美の世界だと思うの 一分の隙もなく美しくて儚くて、背徳で罪深くて そのくせ未完成な完成品ですごく重い感じ 胸の上、鎖骨の下あたりを掌で思い切り圧迫されるような そういう切ない息苦しさがすごく素敵だと思うんだ そして最近のボーイズラブジャンルにはそれが足りない(言っちゃった なんかこう、少女漫画化してません? とか思っちゃダメですかそうですか ここまで言っておいてなんですが、わたしが理想とする耽美の本て風木を除くとひとつしか持ってないんですよね 友人から譲り受けた本なのですけれども 高月まつりさんの「君と緋色の恋を抱き」という本です あれは、うん ほんと衝撃でした じわじわと腐の道に引きずりこまれている段階であれはきつかったんじゃないだろうか すごくこう 耽美! って世界です わたしが腐の道に完全に堕ちたのってやっぱロイエドだったと思うから、その頃はまだ耽美というものがよくわかってなかったんだろうなぁ 衝撃ではあったけどそれほど影響は受けなかったのが悔やまれる ああでも 好きでよく借りては読み返してた気はする。笑 結局はあいつがなんだかんだくれたんですが その他諸々のBL本と一緒に(…) ああなんか読み返したくなってきた よ! 他の作品と毛色が少し違うようなのでその作家さんにはあまり入れ込んでないですごめんなさ!(脱兎 でもやっぱ 耽美の世界っていいですよね 眺めてるだけのわたしにとっては恍惚と悦楽の世界ですよ 最近のBL作品には云々とか言ったけど嫌いなわけじゃなくて ただ 胸苦しさより萌えの方が勝つなぁと だから少女漫画化とか言ってみたんですが ナルシスノワールブームがくるとその胸苦しさがとても欲しくなるのです よ 耽美は耽美であってこそ耽美の意味があるのだから!(わけわからないです 耽美とボーイズラブって少し違うと思うの です どちらもとても好きですけどね ああでもやはり いまはもう少し美しすぎるほど苦しいものが 欲しいです トラジコメディですことよ もうすぐ純ロマ始まります(いろんな意味で戦ってきます 修学旅行から帰ってきましたよん
あーやっぱ地元はいいな…見慣れた景色の方がわくわくするっておかしいですかね えっと、大阪に行ってきたのですが なんかもう、別に行かなくてもよかったんじゃないのと思います(…) 高級ホテルとかやめてクダサイ わたしは夜景の見えるお洒落なレストランよりラーメン屋を選ぶくらいお高いものが苦手なのでございますわ 一流のマナーとかわかんないしね 面倒だしね もっと気楽に行きたいんだ ぜ ホテルの文句はそれくらいにして、えっとなんというかそんなに楽しくなかttこほん 先週のコードギアスでかいちょーが言ってたように「旅行はドコに行くかじゃなくて誰と行くかなのよ」っていうのを痛感しました 旅行だし少し協調性見せとかないと大変かしらと思って頑張ってみたのだけども、同じ学校という括りでの知人でしかない方と行っても沈黙が続くだけでしたという 基本的にゲームはやらないのでゲーオタの方とはそれほど会話が弾みませんでした。まる。 個人的に行って意味があったのは姫路城と空中庭園くらいでした 行くだけ無駄だったか…orz 道頓堀は…ただひたすら怖かったとしか 隣に誰か欲しかった(まだ言ってる 海遊館はまぁ、なんというか 写真撮りに行っただけのような。笑 友達とか恋人と来たらきっと楽しかったんだろうなぁ 先生が「高校の修学旅行は話題に上ることが多いから行っておいた方がいい」とか言ってたけど行ったからって話題になるわけでもなかった よ むしろもう思い出したくないらしく記憶霞んでます 空中庭園(修学旅行の〆)あたり不安定すぎて走り出してました 泣きたい!って言って笑いながら走ってる子だれか止めてあげて(← 夜行バスで帰りましたがやはり身体の節々が痛いです さて、修学旅行は置いといて …と思ったけどなんか不安定が上手く抜けてないので後にしようかな いろいろ本の感想 暇ができたら書きにきます ほいじゃ日常に戻りますかね 洗濯物取り込んで夕飯の準備しなくちゃ!(作るとは言えない料理オンチ 明日は守り人とメジャー見るために早起きだよー お久しぶりです まだ生きてます一応
今度の火曜日から金曜日まで大阪へ行ってきます 修学旅行です 食べ歩け、と言われましても 食べたくない人はどうしたらいいのでしょう(知るか 先生が味覚障害の話をしてらして、「味がわからないってのは人生の楽しみを半分以上失っている」と仰っていたのですが 人生の楽しみを9割以上二次元に注ぎ且つ食に全くと言っていいほど興味のないわたしはどうなるのでしょう、と言ってみたかった(言いませんでしたけど 9割以上、とか意地張ってる自分が少し滑稽な気もします たぶんそうやって誇張して自分の人生肯定してないと崩れるんだと思います あとおそらく、自分への自己暗示かな 二次元がないとわたしは生きていけないの!って思いたい それくらい生きる目的とか意味とか理由に怯えてんでしょーね しょーのない人だ というかやっぱ少し鬱気味なんだな しょーのない人だ(二回言った なんかもう3回くらい書いちゃー消してしてるんでそろそろ諦めようと思います(← いろいろ言いたいんだけどね ここで言うようなことじゃないかなと 今まで結構あけすけに言ってきたけどそろそろ自重しようかなぁ、なんて いやまぁ、あまりに鬱すぎるつまらない内容なんでそう思っただけなんですけど やっぱ二次元のことだけ喋ってたいですよね人生(大きく出た そろそろ彩雲国物語はじまるので短いですがこの辺で 明日も晴れたらいいね、って がんばって前向きに生きようと日々必死ですよ 二次元だけがわたしの絶対領域なのですよ 忘我の境地 死にたいとは言わないから二次元で生きさせてください ぶつぶつ言ってないで寝ます ああだめ眠くても寝ちゃだめ彩雲国!
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